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自動バギー三輪車 キプロス

この日は、楽しかった。チェコのイツカさんと一緒に、キプロス島の西の果てにある古代遺跡ファロスを見た後、海岸通りを、自動三輪車で走り回った。コンクリートやアスファルトではなくて、全部木製デッキになっていたから、走るやすかった。本当は、セグウェイしようと思ったのだけれど、三輪自転車になってしまった。その方が、座れるし、荷物も置けるから、結局よかった。他のギリシア人やフランス人、チェコ人は、レストランでゆっくり談話していたから、私たちだけ、バギーで遊んだ。
イツカさんとエラさんと知り合ったことが、その後、私がdascoinネットワークの日本で最初の人になるというおまけがついた。やはり一緒に遊んだお友達とは、ビジネスも楽しい。https://www.dancemarika.com/dascoin/
これは、ワールドベンチャーズのドリームトリップといって、現地集合ツアー。5つ星ホテルに泊まってるのに、格安料金なので、最近は、これで旅行している。もう高級ホテルしか受け付けなくなってしまった。http://marukomutsumi.dreamtrips.com/
こういうで東京の街の中を走れたら、面白い。都内でこれ、まだ一度も見てない。https://www.dancemarika.com/reise/cyprus/

Kimono picture & cooking(sushi, wang tang, etc.) program

Take pictures in kimono, visit a shrine and try Japanese cooking (sushi, wang tant, side dishes) 4 hours program.

10:00 Meeting, 10:15 learning how to wear kimono 11:00 going to a shrine/street for photo shooting 12:00 cooking lesson 13:00 lunch 14:00 finishing program. (¥9300/person) More information at the bottom.

Sushi rice : Cooking rice with a less water than usual, mixing powder vinegar, sesame, etc.
Don’t press the rice, not too much mixing but try to get air between rice.
Put vinegar rice into a inari (thin sliced cut tofu cooked with sugar and soy sauce.
This bag is used to hold the sushi rice.
Inari-zushi is the most popular picnic food in Japan as well as rice ball Onigiri, or sandwitch. I myself, used to bring Inagi-zushi, that my mother made.
Normally only vinegar rice however sometimes chopped lotus and carrot might be inside mixed with the rice too. I like that crunchy bite.
EPSON MFP image

Place: Ichigaya(Shinjuku City) in Tokyo. For no-smoking adult only. No children’s kimono prepared. Reservation (minimum 3 days before). Payment by credit card. Contact: info@dancemarika.com

Dancing in Kimono in Tokyo. Private lesson. Culture visa application.

dascoinは新しいコイン

クールな暗号通貨のダスコイン。100ユーロから美味しいビジネスが展開できる。
Dascoin東京大会イベントの入り口に立っていたウェルカム・ダンサーズ。
ダスコインは、ビットコインのいいところを全部入れて、技術的にそれを超えているから、そのうちビットコイン並みに広がるはず。海外ではすでに使われているけれど、日本は、なぜかまだ。
価格が上がって来た。でも、私は個人的に、ダスコインの価格は興味がない。頭を使わないといけないトレードに向いていないため。ダスコインのネットワークであれば、頭を使わないし、バイナリーで、紹介ボーナスとサイクルボーナスがもらえる。これならトレードみたいなリスクはなくて、増えるだけなのがいい。
お台場のコンベンションホールで開かれたダスコイン東京イベント。
ダスコインのアカウントを作る時、最初は100ユーロで作ればよかった。次に500ユーロのアカウントを作れば、その500ユーロの1割は自分にボーナスが入るのに、私は最初、よくわかっていなくて、500ユーロで始めたから、そのボーナスは上の人に言っただけ。次に自分の下に自分が100ユーロで入ったけれど、100ユーロ分のボーナス(当時は10ユーロ)しかもらえなかった。そうか、これを反対にすればよかったのだと後でわかった。小さい金額で入って、自分の下に大きな金額をつける。これが秘訣。
ダスコイン日本語サイト。参加の仕方などの説明。
入り口に三色の衣装のウェルカム・ダンサーズがいたら、必ず目を奪う。イギリスから連れて来たダンサーズだとのこと。入国管理法が変わったから、日本では今、このような外国人のフリーランス・ダンサーを現地採用できない。連れて来るしかない。
東京大会の初日。
チェコ生まれのこの二人にキプロスで出会ったから、ダスコインのことを、教えてもらった。左の人は、ダスコインの宣伝動画に出て来る幹部の人。こういう人と知り合いになれるから、ワールドベンチャーの旅行は楽しい。
私の前の席に座っていたポーランドのビジネスマンたち。
アフリカの人がたくさん参加している暗号通貨。100ユーロあれば、ビジネスが始められるから、アフリカの人にとってすごいチャンス。と言うか、どの国の人にとってもチャンス。アカウント開始の必要経費を請求されないから、軍資金の100ユーロだけで、マイニング始められる。
東京イベントの時。みんなが友達になった。
東京大会ダスコインイベントの時には、なぜか日本人は誰も来ていなくて、旧共産圏の中央ヨーロッパからたくさん来ていた。この人たちはポーランド人。実は、日本国内で、こんなにたくさんのポーランド人見たの、初めて。数十人いた。それにチェコ人やスロバキア人も。ドイツ人は、旧東ドイツ人。実に面白い。
世界で展開しているダスコイン、日本だけまだない。
ダスコイン東京イベントの時の太鼓上演。迫力あった。ダスコイン・サイト→